事例

既設のユニットバスの状況です。
カランや配管などで不具合があり、今回新しいタカラさんへのユニットバスに交換します。

ユニットバスを解体するとこのような状態になります。
この後、給排水の工事や電気配線工事を行います。

土間を打設した後、配管工事を行いました。
その後タカラさんの施工師さんが組立に入ります。
この図は、ユニットバスの下の写真で、耐震フレームです。
タカラさんは震度6の実験で、このフレームのユニットバスだと、壊れなくで安心して入れるユニットバスだという物を自信をもって言えます。

中のユニットバスの状況です。
あらかた組んで残りはコーキング作業となりました。

入口ドア廻りの状況です。
開口部の壁は1面貼りなおして新しい枠材を取り付けました。

新しいユニットバスの完成です。
浴槽はステンレスで、プレミアム浴槽と言って、ステンレスそのものの素材をきれいに見せた商品となっています。保温性もあり温かくて、お掃除が楽なユニットバスの完成です。